扱うのは「信頼」、載せるのは「感謝の気持ち」、運ぶのは「安全と地球の未来」
信義と感謝で60年、当社のシンボル「親子カンガルー」(母カンガルーが生れた子供を自らのお腹の袋で大切に守るイメージ)ように、当社のトラック運転手たちは、細心の注意を払って荷主様から委託された荷物を運んでおります。
長井運送は、地球温暖化問題に対処していくために1997年12月に国連気候変動枠組条約締約国会議(京都会議)が採択した京都議定書を支持し、運送業としての企業の社会責任を果たす立場から、2003年よりグリーン経営に着手しています。
代表取締役社長
長井 純一
全トラックに「ドライブレコーダー」装備
長井運送の全てのトラックには「ドライブレコーダー」が装着されており、ドライバーの安全とエコドライブ向上の目的で、運転中の加速、速度、位置、障害物の回避状況など、ドライバーの運転状況に関するデータが収集される仕組みとなっています。
さらにこのシステムは、CCDカメラとしてドライバーの視点で前方を録画する機能も備えており、交通事故等に際して、CDDカメラの録画機能を使用した事故再現ツールとして活用できるようになっています。